┏━━━━━━━━━━┓
任意売却のご紹介
┗━━━━━━━━━━┛


通常、住宅ローンを借りて購入した不動産には抵当権が付いています。
抵当権が付いた不動産を売却しようとする時、売主は抵当権者に借入残高全額を返済して、抵当権を抹消した状態で買主へ引渡しを行なわなければなりません。

売買金額が借入残高より高ければ買主から受領する売買代金で全額返済すれば済むのですが、住宅ローンが残っている築年数が新しい物件の場合、売買金額が借入残高を下回ってしまう場合がほとんどです。

売買金額が借入残高を下回る場合は売買金額に加えて返済資金を準備しなければなりません。

【パターン1】
自分の預貯金を返済金に
充当する。

【パターン2】
身内からお金を借りる。

【パターン3】
担保が不要な
借り入れを行なう。


これらが可能な場合には不動産を売却することが出来ますが、不可能な場合には売却することが出来ません。

しかし、売買金額が借入残高を下回る場合でも唯一売却することが出来る方法、それが任意売却です。


次のページ
任意売却を行なう為には
へ進む

ご不明な点は
お電話でお問合せ下さい
TEL 093-693-0020


エステートプロモーション
北九州